· 

身体が悪くなるのは全て理由があります。

こんにちは!

自律神経専門「におカイロ整体院」院長の鳰です。

 

本日は「身体が悪くなっているのは全て理由があり、殆どが説明できます」です。

身体が良くなるには、まずは何故悪くなっているのかの理解が必要です。

例えば「血圧が高いので薬を出しておきますね」

では絶対に良くなることはありませんよね。

 

しかし「塩分の摂り過ぎで身体が脱水になり、血圧が上がっています」

と言われたら、塩分を減らしたり、水分をとったりして、

根本の部分を改善しよう、という気になると思います。

 

なので、当院ではまずは何故身体が悪くなっているのかを理解してもらっています。

病院などの画像診断では原因が不明でも、姿勢や筋肉の固さ、背骨の歪みを見れば、

その症状が何故出ているのかはわかります。

 

そして、その状態になっているのは何故なのか。

それを改善することで、身体はどんどん改善していくのです。

今回はその話を少し掘り下げていきます。


身体が悪くなっているのは全て理由があり、殆どが説明できます

「病院では原因不明と言われました」

「病院ではもっと悪くなってから来てくださいと言われました」

当院に来られる方が良く言われる言葉です。

 

病院で画像診断して、特に問題がない場合にはそういわれます。

これは病院が悪いのではなく、病院での診断はそれが基準になっているからです。

例えば、当院に来ても血液の数値を計れないのと同じで、

病院では関節の動きや筋肉の固さを計らないため、悪いところが分からないのです。

 

また、悪くなってから来てください、というのも、現状では何もできない、ということなのです。

これも、逆に言えば神経が切れたり、骨折をしていたら我々ではどうしようもないので、

それは病院に行くしかないといえます。

病院が悪いのではなく、対応できる状況でない、というだけですね。

 

しかし、我々整体師からすると、腰痛も肩こりも頭痛も、全て原因ははっきりとあります。

姿勢や身体の使い方、日常動作や、筋肉の固さなど・・・。

これらが重なり合って、様々な症状を出すのです。

 

当院は病院でも匙を投げられた方が多くいらっしゃいます。

そのため、「病院ではそんなことは言われなかった」という方も多いのですが、

理由を説明し、鏡で姿勢を確認してもらい、こちらで姿勢を治すと、皆さん理解されます。

そして、施術をすると背骨が整い、筋肉が緩むので、姿勢をとるのが楽になり、

身体がどんどん楽になるので、説明をより聞いてくれるようになるわけです。

 

大切なのはその原因をいかに取り除くかにあります。

逆に言えば、いくら薬を飲んでも、施術をしても、

原因をそのまま放置していては改善はしません。

 

勿論、原因が判明しないこともあります。

人間の身体は複雑ですから・・・。

 

全然原因が判明しなかった方の一例を出すと

・この間空のダンボールが上から降ってきて頭にぶつかった

・スクワットを一生懸命やっている

・毎日1時間歩いている

・電車で毎日1時間座りっぱなし

・うつ伏せで眠っている

・猫と寝ているので、寝ている姿勢が変

・子供の頃むち打ちをした

などがあります。

これらは本人が関係ないと思っているので、判明しないことがあるのです。

一緒に原因究明していきましょうね。

 

本当に健康になりたい方は是非当院までご相談ください。

アクセス、お問い合わせはこちらから↓

住所

 〒276-0023

 千葉県八千代市勝田台1丁目24-7  中条ビル202号室

 

電話

 070-9010-6258 

メール

 nio.seitai@gmail.com

 

LINE


志津、ユーカリ、大和田、勝田台、佐倉、千葉、八千代、小学生の整体、中学生の整体、高校生の整体、高齢者の整体、姿勢改善、骨盤矯正、背骨調整、マッサージ、整体、カイロプラクティック、腸揉み、姿勢矯正、DRT、ダブルハンドリコイルテクニック、自律神経、自律神経失調症、不定愁訴、体調不良、頭痛、不調、不眠、火照り、めまい、耳鳴り、耳のつまり感、起立性障害、息苦しさ、呼吸のしにくさ、朝の不調、高血圧、低血圧、頻脈、眠気、冷え、眼精疲労、痛み、痺れ、麻痺、固さ、痙攣、吊りやすい、胃もたれ、逆流性胃腸炎、下痢、便秘、吐き気不登校、発達障害、うつ病、統合失調症、認知症、アルツハイマー、ASD、ADHD、首の懲り、肩こり、腰痛、痛み、手足の痺れ、膝の痛み、頚椎ヘルニア、腰椎ヘルニア、脊柱管側索硬化症、腰椎すべり症、腰椎分離症、腰椎分離症、五十肩、ぎっくり腰、寝違え、変形性膝関節症、鵞足炎、シンスプリント生理痛、頻尿、ED、勃起不全、温度関係なく火照り、寒気、発汗、情緒不安定、抑うつ、イライラ、不安感、朝や休日の倦怠感、極度の緊張、ドキドキ、不眠、動悸、気象病、寝ても眠い、疲れが取れない、アトピー、湿疹、三叉(顔面)神経痛、顔面神経麻痺、坐骨神経痛、足の巻き爪、足の親指先、小指先の痛み、外反母趾、内反小指、セミの声が聞こえない、瞼が上がらない、メニエール病、転んだあとの身体の痛み、手が氷みたいに冷える、足の裏が火照る、ばね指、テニス・ゴルフ・野球肘、顎関節症、マスクでの顎の痛み、動いたときの関節の音、起立性低血圧、アレルギー、花粉症、水虫